斜視ー頭蓋仙骨療法

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30代 男性

14年前から斜視になり手術を受けたが調子が良くなく、HPを見ての来院。

頭蓋仙骨療法を希望される。

全身のチェックで気の流れは止まり、左脳のオーバーワークで集中力低下がある、

左肺の呼吸が小さくなり身体に捻れがある、消化器系の機能低下と内外のストレスが強く

自律神経もバランスを崩しています。

ストレスのリセットと必要な処にエネルギーを注入して頭蓋仙骨療法を始める。

 

硬膜の歪みが強い。

手術を受けている方は、どの部位でも少し難しい症例になるので特に目の周りに入力する。

終わると目が楽になったと先ず言われました。

眼球の動きも左右差がなくなりました。

 

後1〜2回施術が必要かも知れませんが非常に喜んで頂きました。

有難うございました。

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このページは、池田 天海が2008年7月14日 15:10に書いたブログ記事です。

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